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<title>時崎研究室 on the web</title>
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時崎研究室 on the web - RSS (RDF Site Summary).
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<title>2017年まとめ</title>
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　もちろん、１年の区切りなんて便宜的なものだけれど、振り返る機会と考えます。１月は年越しをバンクーバーでして、テキサス州オースティンのアメリカ言語学会でポスター発表、３月はザールブリュッケンでのドイツ言語学会で発表。７月は、フランス、トゥールでの英語史学会は忙しくて第１著者の HM さんに行ってもらい、上智言語学会のワークショップ発表と、ケンタッキー州レキシントンでのアメリカ言語学会夏期大会でワークショップ主催と発表。９月は広島での日本独文学会で発表。10月はハワイ大学での日本語韓国語学会のサテライトワークショップでポスター発表。11月はスペインはマドリッドでのワークショップ、京都は立命館大学での日本言語学会でワークショップの発表。９つ（行っていないフランスを入れると１０）でした。
　論文は、まずバンクーバーでアルタイ諸語に関する原稿の修正をしました。自分で編集している Phonological Externalization という冊子に２本書いて、プロシーディングズで共著１つと単著２つを公表できました。まだ日の目を見ていないのは、昨年の仙台ワークショップのものと上智言語学会のプロシーディングズ。そして今、苦しんで書いているドイツ言語学会のもの。なんとか公表できるようにしたいです。ああ、もう今年が終わりますね。
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