<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
<channel>
<title>時崎研究室 on the web</title>
<link>http://toki.nagomix.net/j/index.php</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 20:48:15 </pubDate>
<description>
時崎研究室 on the web - RSS 2.0 (Really Simple Syndication).
</description>
<item>
<title>方言バイリンガル</title>
<link>http://toki.nagomix.net/j/article.php?id=930</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 20:48:15 +0900</pubDate>
<description>　先週末の神戸３日間で、すっかり関西弁がしみこみました。つい、口から出てしまいます。実家が旅館だったので、生まれた時から全国のお客さんといっしょに住んでいるようなものでした。特に電話を自宅にかけて家族と土地の言葉で話すのを聞くのが大好きでし...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[　先週末の神戸３日間で、すっかり関西弁がしみこみました。つい、口から出てしまいます。実家が旅館だったので、生まれた時から全国のお客さんといっしょに住んでいるようなものでした。特に電話を自宅にかけて家族と土地の言葉で話すのを聞くのが大好きでした。僕ら家族と話すときは標準語だった人が、受話器に向かうと豹変するのが、面白かったり、しみじみしたりしました。こっそりまねをしているうちに、僕はちょっとですが、方言バイリンガルになったのです。特に関西のお客さんは強烈だったなあ。電話が玄関の所に１台だけあった、懐かしい旅館の思い出です。]]>
</content:encoded>
</item>
</channel>
</rss>